tenshinoasobi :ひとりごと
生きること、それだけで素晴らしい。日々感謝…。
私の合言葉は、人生で起こる全てのことが肥やしかな。
私の天使
なかなか、通院以外に外出する機会を作ることができない私は、ようやく、先日月曜(5/26)に実家へ帰ることができました。
そして、大好きな姪っ子ちゃんと会うことが叶いました。
ちょうど、私が実家へ到着すると…
父が、「ゆか、ちょうど帰ってきたよ」と言ったので、母屋へ行くと、嬉しそうな声を上げて近寄ってきました。
彼女の笑顔が何よりの宝物です。
その日は、4時間ほどしか眠っていなかったので、もう眠くて疲れていましたから、少し横になろと畳に寝転がると、「おばちゃんも一緒に見てて!」と庭でシャボン玉をする姪が声をかけてきました。
「おばちゃん、疲れたから横になりたいのぉ〜」と言うと、「じゃぁ止める」と言うので、窓際へ移動して「ここからなら見えるでしょ、ゆかちゃん、ここでやってよ!」とシャボン玉をやってもらうことになりました。
シャボン玉飛んだ、屋根まで飛んだ〜
保育園で習ってきたのか、いつの間にか歌える曲が増えていることに驚いてしまいました。
子供の成長って、ホント早いですね〜。
近所のスーパーに買い物へ行きたかった私は、「公園に行こ!」という姪に、「おばちゃん、マルスへ行きたいんだけどぉ〜」
それでも、公園に行きたいと言い張る姪っ子を、「だって、おばちゃん冷蔵庫の中空っぽなんだもん。公園は、その後で連れて行ってあげるから〜」と無理やりになだめて、姪っ子と歩いてスーパーまで行きました。
「お歌、歌おうか!何を歌う?」と尋ねると、「さんぽ!」と言うので、「歩こ〜歩こ〜、私は元気〜」といつものように歌い始めました。
すっかりこの曲は、私と一緒に歩いて出かける時の、テーマソングになっています。
姪っ子も心得たもので、まず、この曲を選んだのでしょう。
他にも歌える曲が増えているようだったので、「ゆかちゃん、他には何が歌える?」と尋ねて、あれこれと歌って、スーパーマルスまでの道中、手をつないで楽しく歩いて行くことができました。
スーパーマルスは、小じんまりとしたお店です。姪が、「あっちへ行ってもいい?」と言うので「品物にさわっちゃ駄目だよ」と言ってOKを出すと、一人で走りまわっていました。
いつもは込み合っているのに、その時は丁度お客さんが少なかったので、私もあまり気にかけることなく自由にさせていると、
「おばちゃぁ〜ん!!」
と、大音声の声が店中を響かせました。
「はいよ〜、ここだよ〜」とこちらも大声を!!
子供相手だから、恥ずかしいも何もありません。
周りの人も、子連れだとよくあることですからね〜。
私は、時折かくれんぼのように相手をしながら、買い物を済ませることができました。
すっかり、一人にさせておいても大丈夫になっていることが、私には何よりの安心でした。
「ゆかちゃん〜、おいでもう帰るよ〜」
とレジで叫ぶと、飛び跳ねるようにして私を探し当ててきました。
お勘定を済ませると、小銭を預かってもらい、食料品をマイバッグへつめる時は、側にいてもらいました。
私は、袋につめるときは、ゆっくりやるのです。
お買い物をするだけで疲れてしまうから、持ち歩いているお茶を飲みながら、歩いて持って帰るのに持ちやすい詰め方をするので時間がかかってしまいます。
「おばちゃん、まだ〜」と問う姪に、「遅くてごめんね〜」とおちゃらけて言うとまた「きゃはは…」と笑い声が…。
そんな風にして、なんとかお店を出ることができました。
それからが、また大変です。
一度実家へ戻って食料品を冷蔵庫で預かってもらうと、待ってました〜とばかりに姪は公園へ行くのを楽しみにしています。
「ちょっと待っててね〜」と少し休憩をしてから、今度は公園へ行くことになりました。
姪は、お気に入りのアンパンマン三輪車に乗って行くと言うので、道中車を気にしながら公園まで出かけました。
私は、もう疲れてへとへとなのに、姪っ子の嬉しそうな笑顔を見ると無碍にはできなくて、つい付き合ってしまいます。
公園では、元気いっぱいに遊びました。
日がだんだん落ちていくうちに、一人減り二人減りと、公園で遊ぶ子供たちが減っていきます。
お腹も空いたし、時間も遅くなってきたので、「そろそろ帰ろうか」と姪に声をかけると、「まだ、遊ぶ〜」と言ってなかなか気持ちが切り替わりません。
「じゃあ、もう一回これをやってから帰ろ!」と、もう一回が二回となりながらも、姪は空腹感を認識すると、ようやく帰る気になってくれました。
「じゃぁ〜かけっこね!」と私が走りだすと、懸命に走って追いかけてきました。
「ゆかちゃんの三輪車はどこぉ〜?」と自分が置いた場所を探しながら、姪は走っていました。
途中私は、置いてある場所に気づいたので、急にバックしておどけて見せて、接戦するかのようにして三輪車のある場所へ到着しました。
「み〜つけた!」
疲れて、くたくたで、ヘロヘロの私は、再び車を気にしながら、姪と共に実家へ戻りました。
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元気にはしゃぐ姪の姿に、老婆心が…
大好き姪っ子ちゃんとのひとときをしばらく記事にしていませんでしたね。
なかなか、大変なんですよ〜彼女のことを書くのは!
だって、エピソードの塊なんですもの♪
さて、先日5/7(水)のことでした。
お約束通り、クリニックの帰りに実家へ寄ると…
姪っ子の賑やかなはしゃぎ声が飛んでいました。
いつも昼間は裏の庭からはいるんです。
庭にコンテナはハウスを立てて、現在両親が縫製の仕事をしています。
ですから、昼間は玄関には鍵が掛かっています。
それに、裏から入れば、そのまま「来たよ!」と声を掛けることができます。
だから、いつも私は裏から入るんです。
さて、その庭に近づくやいなや、姪っ子の元気な声が聞こえてくるので、もう参ってしまいます。
元気すぎぃ〜。
この相手をするのはしんどいなぁ〜と構えてしまいます。
先日は、すでにお約束済みだったので楽しみにしていたらしく、私が「き〜たよ」と声を掛けると、
「きゃ〜!!」と歓声が!!
まだ、風邪が完治しておらず、体が怠かったので、「公園にいこっ!」とニッコリ微笑む姪に、「ごめんね〜。おばちゃんまだ具合が悪いから、お部屋であそぼ」とお願いしてしまいました。
実は、我が姪は、私が訪れるのが分かるようなんです。
テレパシーが通じているのかも。。
いつだったか、クリニックの帰りに買い物をしていて、ついバスの時間に遅れてしまったことがありました。
その時、我がまま言っちゃお〜と母に電話をしたのです。
「迎えに来て!」と…。
近所の公園で待ち合わせをして、徐々に冷え込む中、まだかなぁ〜と首を長くして待っていると、車道から母に声を掛けられました。
その時、姪の「キャハハ…」という声が!
後で聞いたんですけど、この時、「おばちゃんが来るから、おばあちゃんと迎えに行こ!」と言って2階から降りてきたそうです。
誰も、私が電話したことなど知らないはずなのに…。
しかも、母が迎えに来ることなんて、滅多にないのに。
それ以来、私が到着するころには、下のお部屋にいるようになりました。

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天使のキス
昨日、姪と近所のスーパーへ出かけた後に、実家で一休みしていた時のことです。
「おばちゃん、少し休むね。ゆかちゃん、一人で遊んでてね」
居間のクリスマスツリーの電飾を光らせて、「ぴ〜かぴか♪」と喜んでいる姪の姿を眺めながら、ソファーに横たわっていました。
運動不足がすぐに祟ります。
彼女は、そんな私を気遣ってくれます。だから、とっても愛おしい気持ちになります。
さて、そんな優しい姪っ子ゆかちゃんは、突然私の唇にキスをしてくれました。
(◎o◎;)。。。
「キッチュ!」と私が言うと、
「ちがうよ。キッス♪」
私は、嬉しいやら照れるやらでした。
私の顔を覗き込む彼女の顔を見つめると、満面の笑顔でした。
「パパちゃんにキスをするの?」
「うん」
「おじいちゃんは?」
「うん」
「おばあちゃんは?」
「う〜ん・・・。おばあちゃんには、しない」
「パパちゃんと、おじいちゃんにする」
「そう、パパちゃんと、おじいちゃんにするにするんだぁ〜」
愛らしい、天使のようなゆか。
まるで、自分の娘のような気分になってしまいました。
彼女は、私が作ってあげたブレスレットを探していました。
以前作ってあげたものは、義妹が捨ててしまったようなので、今度は母に預けてあります。
母の部屋へ行って、姪の大雪なものが入っている缶を開けてブレスレットを出してあげました。
近頃、私が見につけているものを同じように持ちたいようです。
それに、私が髪を後ろで一つに束ねているのですが、束ね直すその仕草を見て、「ゆかちゃんもやって!」と言うこともあります。
昨日は、お出かけの時、「おばちゃんにもらったタオルをもつぅ〜!」と引き出しから出していました。
同化したい感情。
それは、私のことを慕ってくれているからなんですよね。
私は、ただ自分がして欲しいことを姪にしてあげているだけです。
急に人恋しくなって、甘えたくなりますから、姪のそんな状態がすぐに察知できます。
これは、特技と言ってもいいかもしれません。
また、彼女を受け止めることで、自分自身を受け止めているような気がします。
彼女との出会いに、ただただ、感謝しています。
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姪の笑顔
私と姪はとっても仲良しです。
最近は、ママ(義妹)よりも私に甘えてしがみついてきます。
情緒不安定になっている時は、そんな姪と一緒に過ごすのが一番の良薬になってきました。
今朝、突然始発のバス(7:36)に乗って、心療内科のクリニックへ行きました。
夜中に書いた手紙を持って・・・。
郵便で出すよりも、自分で届けた方が早いからです。
それに、もしかしたらお時間を戴けるかもしれないと思ったからです。
でも、先生も沢山の患者さんを抱えていて、2:30でよければ・・・ということでしたから、辞退して帰ってきました。
丁度そんな時に、母から電話があり、姪の面倒を見てくれると助かると依頼されたので、実家へ帰りました。
実家へ向かう道すがら、涙が溢れて動揺してしまいました。
とりあえずお手紙を渡すことが使命だったのに、ちらっと先生のお顔が見えたから、すっごくお話したくなっていました。
そんなこともあって、気持ちが不安定になっていました。
さて、そんな状態で実家へ戻ったのですが、2階から弟の声が聞こえてきました。
あれ?いるんだ。
じゃぁ、どうして電話してきたのかな?
裏の工場へ入り、仕事中の両親に尋ねると、これから会社の忘年会へ出かけるから・・・とのことでした。
朝食抜きで出かけてきた私は、それなら弟がいる間に食事をしようと台所へいきました。
2階からは、姪の元気な声が響いてきました。
胸の内に不安を抱えて落ち着かなかったのに、彼女の幸せそうな声のおかげで少し軽くなりました。
食事を済ませて工場へ行き、まだ弟がいるからゆかは楽しそうに遊んでいるみたいだよ!と報告して、再び母屋へ入ると、弟の声がして「ゆかちゃん、パパちゃんを送りにいく」という姪の元気な声が響いてきました。
しめしめ・・・。(* ̄ー ̄)
階段の下にそっと身を隠すと、弟が降りてきました。
そして、背後を気にかけながら降りてきた弟と目が合い
「誰かいるよ!」と弟が・・・。
続いて降りてきた姪と、ニカッと目が合いました。○(^T^)○
「ゆかちゃん!」
うれしそうに微笑んでくれた、ゆかの笑顔がたまりませんでした♪
「パパちゃんを送りに行くのぉ〜」
「じゃあ、おばちゃんも行くネ!」
一緒に裏の駐車場まで行き、弟を見送りました。
姪は、パパが一番大好きです。
そして、今日はそのパパがお出かけをしても私が来たので、具合が悪いはずなのにはしゃいでいました。
「おばちゃん、あそぼ!」
「今日は、何をして遊ぶ?」
「パズルをしてぇ〜、お絵かきぃ〜」
私は、自分の気分が散乱するので、子供の気持ちを敏感に察することができます。
普段はもどかしい自分の状態が、こういう時には大活躍です。
たまにしか訪れない私は、いつも彼女が何をして遊んでいるのかあまり知りません。
それに、気分によってしたい事って変わりますよね。
だから、何する?何したい?と尋ねるようにしています。
即座に「これ!」と答えてくれる時と、「う〜ん・・・」と悩んでいる時と様々ですが、それぞれの姿や仕草が愛らしくて、もうメロメロです。 ~(o>ェ<)Uゝ
一緒に遊んで、近所のスーパーに歩いて買い物に行って、楽しい時間を過ごしました。
スーパーまでの道すがら、小雨が降っていたので傘をさして歩いていました。
まだまだ、ちっちゃなゆかは、傘が重いらしく必死で支えていました。
「ほら、おばちゃんみたいに肩に傾けてごらん。少しは持ちやすくなったでしょ!」
黙々と精一杯歩いている姪に、「お歌を歌おうか」と提案し「さんぽ」を歌いながら歩きました。
彼女はこの歌が大好きなんです。
「歩こう、歩こう、私は元気〜。歩くの大好き、どんどん行こう!」
歩きながら歌うのには、最適です。
楽しく歩いて、スーパーまで行き、人混みを掻き分けて買い物をして家路に着きました。
私はもうぐったりでした。
それでも姪は元気いっぱいです。
今度は「ダイソーさんネ」と言ってあったものですから、「ダイソーさん、行こ!」と張り切っていました。
「おばちゃん、疲れたから、ちょっと休憩ね」
「いいよ!」
心優しい姪は、そんな時は気遣ってくれます。
でも、そうは言ってもまだ幼子。心は楽しいことへ向かっていきます。
再び、「行こ!」と催促が・・・。
もう一度、お出かけの仕度をして、駆けっこをしながらお店に向かいました。
画用紙だけを買って帰るはずが、またまた甘くなってしまいました。
普段は、「あれ買って、これ買って」と言わないそうです。
でも「これ欲しいの?」と尋ねると、遠慮がちに見つめるのです。
「おばちゃん、あまりお金ないから、たくさんは駄目だよ」
と諭しながら、それでも姪の顔を見つめていると、つい甘くなってしまいました。
まだまだ、修行がたりません。( ̄▽ ̄;)
お買い物を済ませて、家の中で遊び、昼食を食べてから、父に送ってもらいました。
そうそう、ちょうど食事どきに、TVでゆかの好きな番組がやっていて、眠い目をこすりながら「やだ、もうぉ〜」と叫ぶ姿が面白くて、両親と私は大笑いをしました。
大人でも、眠くて仕方ない時は、TVを観てうつらうつらしますよね。
姪も一人前に、その葛藤をしていました。
何度も、何度も「やだ、もうぉ〜」を繰り返すので、笑いっぱなしでした。
そんなひとときが、私の心に光を差しました。
アパートへ戻ってから、一眠りをして、この記事を書いています。
次の診察日は、25日火曜日です。
まだまだ、日数があります。
それを思うとそわそわしてなりません。
でも、24日は姪が待っていますから、実家でクリスマスパーティーです。
賑やかに過ごして、25日のクリスマスを迎えたいと思います。
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緩やかな時間
先日のことです。
私は、姪と二人で過ごすことができました。
公園へ行った帰りに、父に連れてきてもらいました。
時間は、13時ごろのことです。
父は、昼食に、スーパーで太巻きと稲荷の入ったお寿司を買ってきてくれました。
私と姪は、そのお寿司を食べながら、おしゃべりをしました。
姪には、大きい太巻き。
のりがなかなかちぎれなくて、懸命に食べていた姿が愛らしくて、いつもなら小さくする手助けをするのですが、なんだか、その懸命な姿に見惚れてしまい、そのまま手を出さずにいました。
一切れの太巻きを、時間をかけて食べ終わったころに、手伝えば良かったかな?と思ったりもしましたが、
「ゆかちゃん、おねえちゃんになったんだよ!」と言っていたし、あまり、手を出しすぎてもいけないかなぁと、見守ることにしました。
二人で、仲良くお寿司を食べてから、「お絵かきしよ!」と言うので、お絵かきをして遊びました。
ゆかったら、まんまる目玉のお化けを書くんです。
その絵が何とも愛嬌があって、捨てられずに机にしまってあります。
何だか、捨てるに捨てられない宝物になりそうです。
それから、私のパソコンに登録してある素材屋さんの動物のイラストを見せてあげました。
とっても喜んで、ケタケタと笑うから、楽しくなってしまいました。
あれこれと見せてあげて、「どれが好き?」と見たいキャラクターを次から次へと見せてあげました。
おかげで、あっと言う間に時間が経ち、本当は15時台のバスに乗る予定でいたのに、すっかり、時間が過ぎていました。
予定より遅くなってしまったけど、16:05のバスに乗り実家へ向かいました。
途中、姪は眠ってしまい、私に寄り添う姿がかわいらしくて、この子を守ってあげたいなぁと思っていました。
あまりにもよく眠っていたので、バスを降りるのが大変!
弟に電話をして、バス停へ迎えに来てもらいました。
「パパちゃんだよ!」と声をかけると、嬉しそうにしがみついていきました。
夕食を食べた後は、弟と姪の二人で遊んでいましたから、今日は姪を置いていけるかなぁと思っていたのに、私が帰るころあいになると、いつの間にか準備をして
「行こ!」
と言うのです。
「なんでぇ〜?ゆかちゃん、今日は先に、おばちゃんのところで遊んだでしょ!だから、今日はパパちゃんと遊んでいなよ!」
「イヤ!行く!!」
準備万端整った様子の姪に、それ以上何を言っても駄目だと判断して、「判った、じゃあ上着を着て行こうね」と促しました。
姪に対して、強気に出られない私は、最終的には要求を呑んでしまいます。
姪もそれを分かっているのかもしれません。
甘い伯母です。
今日は、ちょっとだけだよ!と念を押したにもかかわらず、結局長くなり、挙句に帰りたくないとごねる始末・・・。
諭すのに、苦労しました。
この話を、先日、市役所の相談員である、Miz,Hさんにお話したら、「モテモテですね♪」と言われてしまいました。
そう、モテモテです。
そして、私は姪に対してメロメロです。(◎o◎;)
情緒不安定のときは、姪に遊んでもらうのが一番の薬です。
また、近いうちに遊びにいこうかなぁ〜と思っています。
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